メニュー

睡眠検査・治療について

睡眠時無呼吸症候群(SAS)の診断とCPAP治療

睡眠時無呼吸症候群は、睡眠中に呼吸が止まる病気で、高血圧や不整脈、心不全、脳卒中などのリスクを高めることが知られています。

いびきや日中の眠気だけでなく、生活習慣病との関連も深く、早期発見と適切な治療が重要です。当院では、自宅で行える簡易睡眠検査やCPAP治療を行っています。

睡眠時無呼吸症候群で見られる主な症状

  • いびきが大きい
  • 睡眠中に呼吸が止まっていると言われる
  • 日中の強い眠気
  • 起床時の頭痛
  • 夜間頻尿
  • 朝起きても疲れが取れない

SASの検査および治療内容

  • 在宅簡易睡眠検査
  • 精密検査(PSG)のご紹介
  • CPAP療法
  • 生活習慣指導

HOME

▲ ページのトップに戻る

Close

HOME