お知らせ
- 院長ブログを更新しました。 [2026.07.10更新]
- 「ただのいびき」と思っていませんか?睡眠時無呼吸症候群を治療すべき理由
- 院長ブログを更新しました。 [2026.07.06更新]
- 愛媛県は心疾患死亡率が全国ワースト2位?愛媛の人に知ってほしい心臓を守る7つのポイント
- 院長ブログを更新しました。 [2026.06.27更新]
- 動悸がするときはどうしたらいい?循環器専門医が解説
- 求人募集 [2026.03.09更新]
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2026/9開院予定
看護師・医療事務 大募集中!
詳しくは求人募集ページをご確認ください。
循環器診療について
ふじさわ内科クリニックでは、高血圧、脂質異常症、糖尿病などの生活習慣病から、動悸、不整脈、胸痛、息切れ、むくみなどの循環器疾患まで幅広く診療しています。
心臓や血管の病気は、症状がないまま進行することも少なくありません。
「少し気になるけれど、病院に行くほどではないかもしれない」
そんな段階から気軽に相談していただけるクリニックを目指しています。
不整脈診療
院長は循環器専門医・不整脈専門医として、大学病院や基幹病院で不整脈診療に携わってきました。
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動悸がする
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脈が飛ぶ
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健診で不整脈を指摘された
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心房細動と言われた
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ペースメーカーが入っている
このような症状やお悩みに対応しています。
必要に応じてホルター心電図や専門医療機関との連携を行います。
高血圧診療
高血圧は脳卒中や心筋梗塞、心不全などのリスクとなる代表的な生活習慣病です。
当院では血圧の数値だけを見るのではなく、
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ご自宅での血圧
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生活習慣
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睡眠
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合併症の有無
なども含めて総合的に評価し、治療方針をご提案します。
胸痛・息切れ・むくみの相談
胸の違和感や息切れ、足のむくみなどは心臓の病気が隠れていることがあります。
心電図や心エコー検査などを活用しながら原因を調べていきます。
必要に応じて専門医療機関へのご紹介も行っています。
睡眠時無呼吸症候群
いびきや日中の眠気だけでなく、高血圧や心房細動などの循環器疾患とも深く関係する病気です。
当院では睡眠時無呼吸症候群の検査・治療にも対応しています。
胸部X線画像のAI解析支援システムを導入しています
当院では、胸部X線検査(レントゲン検査)の読影を支援するため、AI(人工知能)を活用した画像解析支援システムを導入しています。
AIは胸部X線画像を解析し、肺炎、肺結節、気胸などの所見が疑われる領域を検出し、医師の診断をサポートします。最終的な診断は医師が行いますが、AIを活用することで、より多角的な視点から画像を確認できる体制を整えています。
病気になる前から相談できるクリニックへ
循環器疾患の多くは、症状が出る前から少しずつ進行しています。
そのため当院では、
「病気になったら受診する」
だけではなく、
「病気にならないために相談する」
クリニックでありたいと考えています。
健診異常のご相談や生活習慣の見直しなどもお気軽にご相談ください。
胃カメラ・大腸カメラ検査について
内視鏡検査
・女性医師による内視鏡検査(胃・大腸)を行っています。
特に大腸カメラでは、女性医師による検査を希望される患者さまも多くいらっしゃいます。
・経鼻内視鏡(鼻から行う胃カメラ)にも対応しています。
経鼻内視鏡は口から行う検査に比べて、舌の付け根への刺激が少ないため、嘔吐反射が強い方にも選択肢の一つとなります。
・内視鏡画像診断支援AIを導入しています。
このシステムは、内視鏡検査中に病変の可能性がある部位を検出し、医師の診断を支援するものです。
・検査への不安が強い方には、鎮静剤の使用についてご相談いただけます。
なお、鎮静剤を使用した場合は当日の車やバイク、自転車の運転をお控えいただく必要があります。
詳細はこちら
交通案内
〒791-0213
愛媛県東温市牛渕1026-1
国道11号と県道209号の交差点
大きい地図はこちら
診療時間
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 9:00~12:30 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | / |
| 14:00〜17:00 | ○ | ○ | ○ | / | ○ | / | / |
休診日:日曜日 祝日
紹介先・連携病院
診療の結果、入院や詳しい検査が必要と判断した場合には、下記の医療機関と連携しながら、状況に応じてご紹介を行っています。
- 愛媛大学医学部附属病院
- 愛媛医療センター
- 愛媛県立中央病院
- 松山赤十字病院
- 済生会松山病院
患者様へのご案内(保険医療機関における書面掲示)
明細書について
当院は療担規則に則り明細書については無償で交付いたします。
一般名での処方について
後発医薬品があるお薬については、患者様へご説明の上、商品名ではなく一般名(有効成分の名称)で処方する場合がございます。
医療情報の活用について
当院は質の高い診療を実施するため、オンライン資格確認や電子処方箋のデータ等から取得する情報を活用して診療をおこなっています。




